風景写真を撮り歩く
四季折々、近くは地元のお寺や入間川の土手で、そしてカメラを車に積んで長野や東北地方まで、ここぞという時に出発。
2012年5月10日木曜日
市内に見る、清々しい芽吹き。
4/29日の午前、いつものコースの新河岸川から喜多院へと歩きました。
喜多院の本堂(慈恵堂)裏に、芽吹きが清々しい樹木が青空に聳えておりました。この時期には毎年足を運んでいますが、活力みなぎるこの光景を目にするのは初めてで、喜び勇んで写しました。
下の2枚は、新河岸川と三芳野神社で写しました。
土手の葉桜を背景に、色合いの良い菜の花がきれいでした。
俳句の季語(春)に「竹の秋」がありますが、地中の筍を育てるために、写真に見られる様に、笹が黄ばんできます。
0 件のコメント:
コメントを投稿
次の投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿